ライフポーターの特徴やサービス
1 min read引越プランが豊富
ライフポーターは、関東を拠点に地域密着型で活躍している引越し業者です。
全国区の業者では割高になりやすい単身引越も、地域密着型だからこそお手頃価格で提供できます。
テレビなど家電の配線や洗濯機の接続、荷物を搬出したあとの搬入後の掃除のサービスなどがあるのも魅力です。
また、ライフポーターならではのプランが「12時便」というサービスです。
お昼の12時開始にするというシンプルなプランですが、たくさんのメリットがあります。
ひとつは、当日の朝慌てずに準備や最終チェックができます。
引越し当日は直前まで寝具やパジャマなどを使っていますが、朝一便ではこうした片付けや身支度も慌ただしくなるものです。
午後便指定は、午前中の状況によって開始時間が大幅にずれることも多いデメリットがあります。
「12時便」はきっちり12時開始と決まっているため、昼食を早めに済ませたり、役所の手続きを行うこともできたり有意義に活用できます。
移動距離にもよりますが、おおくは夕方には引越が完了することが多いのもメリットです。
暗くなって寝る場所だけ確保するという初日ではなく、余裕を持って片付けができるのも助かります。
他ではあまり見かけないプランも
単身引越しや、人手はあるけどトラックを借りたいという方にオススメなのが、トラックとドライバーをレンタルできる「プランdeトラ」です。
引越しの荷運びや配置などは自分たちでできても、荷物を運ぶトラックの運転はできないという方にぴったりの内容です。
トラックとドライバー、梱包資材がついているプランで、トラックの大きさと利用時間によって料金が変わります。
ドライバー付きということで、作業後に車を返却しにいく手間もなく、利用料金にガソリン代も含まれているので安心です。
引越しの新しいカタチとして注目されているプランです。
また、指定のトラックに乗せられるだけ積むことができる「積めホーダイプラン」は、スタッフが2名体制で積む作業を行います。
荷物が多い人は、通常プランよりもお得になる可能性もあります。
反対に、特定の荷物だけ少し運ぶのを手伝ってほしいというサービスもあります。
使わなくなった大きな家電を譲るだけ、実家から出て一人暮らしをする子どもがベッドとデスクだけを持ち運ぶ場合など、単品の輸送は料金が高くなりがちです。
そんな人にオススメなのが、「選びホーダイプラン」です。
荷物リストの中から1点・3点・5点と品物を選んで依頼をするというもので、宅急便と違って届くまで数日間といったこともなく、重量による料金加算もないので大きなものを単品で送るときなど活用できます。
荷造り・荷ほどきのオプションサービスについても、たとえば浴室・洗面所などは自分たちでできるから食器などのキッチン周辺だけお願いしたいといったケースもあります。
そんな「ほんの少し」の依頼ができるのも、ライフポーターの魅力的です。